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VIPなど2chまとめを中心に面白ネタから事件物など掲載していきます。

【都市伝説】サン・ジェルマン伯爵
2012/06/12

 何の前触れも無く忽然と姿を現した男、「サン・ジェルマン伯爵」と彼はそう呼ばれていた。
彼は10ヶ国語以上の言葉を自由に話すことができたと言われ、また全ての言語を話せたのでは無いだろうかとも囁かれていた。

 まず最初に彼の記録があったのは1710年。とある音楽家は彼についてこう記していた。
「彼は不思議な人だ、見た目は50歳位だがもっと若いかもしれないしもっと歳をとっているのかもしれない。あり得ない位話に引き込まれてしまう程話題が豊富で、彼と会話していると時間を超越した世界に生きているような気がしてくる。」

 それから40年後彼はパリの社交界姿を見せた。この時彼と会話をした人物の話によると、やはり50歳前後に見えたと言う。カザノヴァは彼について「私の度肝を抜くような事を彼は口にした。
ダイヤを溶かしてから最も美しい透明度を誇るダイヤを1ダース程作って見せるとか、特殊な秘薬のおかげで何も食す必要が無い等と。
そして彼自身によれば彼は「300歳なのだ・・・。」と述べている。実際に行われた昼食会でも彼は何も口にはしなかったと言う。 更に、フランス国王ルイ15世のダイアモンドの傷を実際に直しているのだ。全文を見る

岡山鍾乳洞行方不明大学生
2012/06/11

 2008年1月5日午後6時10分ごろ、岡山県新見市豊永赤馬の日め坂鐘乳穴で四国の社会人と学生の探検グループから「洞窟に調査に入った同僚が池に入ったまま出て来ない」と110番通報があった。県警機動隊と消防が洞窟内を捜索。

 県警などによると、同グループ13人のうち5人が日め坂鐘乳穴に入り午後2時半ごろから洞窟内の池で泳いでいた高知大3年の男子学生(21)が行方不明になっているという。
この事件の責任者=探検部部長の白米美帆は、記者会見などから逃げ回り、全ての責任から逃れる。なぜかマスコミも深く追求しなかった。

 そして、探検部のページからは「部長白米美帆」「副部長伊藤智子」の名前を真っ先に削除。
捜索が行われている中で、被害者が本名で登録していたmixiの日記などを誰かが削除。
ついには死体が見つからないまま捜索は打ち切りとなった。

 一緒に居た部員達の不審な行動についてこんなまとめがある。全文を見る

タブーとされた事件
2012/06/10

 不可解な事件というのはよくあるが、それにしてもつじつまが合わないのにも関わらず自殺扱いにされた事件が数多く存在している事をご存知だろうか。その一部をここに紹介する。

自動車事故で胸部大動脈損傷したあと5キロほど車を運転して、橋の欄干から5mほど飛行して投身自殺した自衛官。
 →参考URL

証拠品の銃を奪い取って別の袋から再装填しわざわざ離して自分の胸に発射、ただちに飛び散った血をふき取って取調室を掃除、この間5秒。

口の中に靴下を入れたままガムテープで口を塞ぎ、両手を後ろで手錠により拘束し左手には手錠の鍵を持ち玄関内で衣服の乱れもなく窒息死した記者。
 →参考URL

大阪、タクシー運転手-首にロープを巻いて、家の門扉の前でジャンプし、ロープを門扉にひっかけて首吊り。門扉の高さは数mあった。

東京、アフガン航空常務-全財産をつぎ込んだFX取引きで失敗し、社内で自分の心臓を刺してから窓枠を乗り越えて離陸。
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